天地人ツアー(その2) -豪雨と愉悦-

天地人ツーリング改めドライブ2日目。今日は日本海沿いを北上し米沢まで。

昨夜も食べ過ぎて、そのまま寝てしまったのでそんなに疲れは残っていない。朝ウトウトしていたらなにやら町内放送みたいアナウンスが流れている。
・・・地引網・・・めます・・・
地引網?そう言えば昨日オカミさんが明日の朝地引をやるって言ってたなぁ・・・でも雨降ってるし面倒だな・・・と思ってたが、あまりアナウンスがシツコイので窓から見たら結構人が集まっているようだ。
ちょっと行ってみっか。
0517_jib1.jpg
地引網
小雨の中ダラダラと浜まで歩いて行くと思った以上に人が集まっている。ただこの人の多さはウチの旅館だけでは無い。どうやらほの近辺の旅館の泊まり客が集まっているようだ。地元の人もいたりして、何やら一大イベントの様相を呈している。
0517_jib2.jpg 0517_jib3.jpg大漁!!
船が投げた網を皆で回収したら凄い数の魚。どうやら全部アジのようだが、それにしても大漁だ。地元の人もこんなの初めてと言ってた。
・・・なんだ、結構楽しいじゃん(笑 最初は数人しか集まらず、網もヤラセでどーせ魚も昨日仕込んであるんだろ?程度に思ってた。
miha_mor.jpg朝食
予想外に楽しんで帰って来たら朝食。某宿みたいに朝から魚づくしぢゃなくてよかった。でも喰ってる途中、さっきのアジの刺身が追加されたのは言うまでもない。

ひとっぷろ浴びて10時前に出発。雨が段々強くなって来たゾ。

kaneose_msum.jpg yoita_map.jpg与板歴史民俗資料館
豪雨の中1時間ほど走った与板に与板歴史民俗資料館がある。そこで「兼続お船ミュージアム」が開催されている。
「1階の「直江兼続の生涯」コーナーでは、資料や写真グラフィックで、兼続の生涯を絵巻物のように紹介。 2階の「直江兼続と与板」コーナーでは、「直江三代」と「与板城と本与板城」「与板衆」等を掘り下げて紹介。 また、「天地人お船の方」コーナーでは、大河ドラマでお船の方が実際に使用した小道具や衣装等を公開。お船のふるさと、与板ならではの展示」
・・・って、これは受け売りっす。

小一時間館内を探索したら出発。ホントは与板城跡を見るつもりだったのだが、この豪雨で断念。次は寺泊でカニラーメンの昼食・・・と思ったがまるでハラが減ってない。寺泊まりはパスして弥彦温泉へ。
0517_ons.jpgアイス
弥彦温泉が満車だったのでアキラメてその先の岩室地区のじょんのび館へ。ここも地元車でいっぱい。おいおい、もっと他に行く所あるだろうよ?

雨の露天でのんびりしたら米沢に出発。先は長いゾ。
高速に乗って終点の中条ICで降りたのが16時過ぎ。くそぅまだ100kmはあるぜ。

・・・大粒の雨は変わらずに降っている。
高速に乗ったあたりから頭痛がして気分が悪い。しかしこの悪天候の中、N君になれないZを運転してもらうワケにもいかん・・・
2時間何とか山越えして米沢に入る。宿はもうすぐだ。気力だけで走る。
umeya_ry.jpgうめや
18:20ギリで今日の宿「うめや旅館」に到着。キツかった~

速攻でフロ入ったら、お楽しみの夕食。
umeya_din.jpg夕食
昨日にくらべたらちょっと少ない?と思うだろうがこれは前座。
ynzwg_stk.jpg米沢牛1
ステーキ キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
これは別注の米沢牛ステーキ(150g)。うめぇぇぇぇ
続いて
ynzwg_syab.jpg米沢牛2
しゃぶしゃぶ キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
この肉マジでうまぃ。赤味とスジの配分も申し分ない。しゃぶしゃぶと言うよりスキヤキ風にして食べるのだがタマランです。昔田舎でよく食ってた近江牛に匹敵するウマさ。飽きるほどは喰えないがこの量で十二分だ。
しかし、こんなことばっかしてていいんだろうか?

onog_mast.jpg温泉街
ハラいっぱい(またかよ)になったので気分転換に散策。とは言っても雨だし、遊べそうな所もないのですぐに撤収した。

本日の走行:280km
総走行距離:640km


090517_miyg.jpg本日の戦果
柿の種、せんべい、柚餅子etc
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衝撃

やっちまいました。
rb_hit1.jpgおよ?
フロントバンパーは低いので気を付けてたけど、リアはあまり気にしてなかった。
rb_hit2.jpg・゚・(ノД`)・゚・ウワーン
バックした時にバコッとかイヤンな音が。オラの塗装はスクラッチシールドなんだ。こんな小キズなんかすぐ復活するんだ、最強なんだとか言ってる場合ではない。
tchup_ph.jpg rb_rep1.jpg仮処置
正義の味方タッチアップ登場。400円だ。
だが所詮はタッチアップ。エロエムエッサイムとか復活の呪文(違うって!)を唱えながら白いのを塗りたくっては見たが、期待した程の効果は得られないかった・・・でもパッと見、判んないからいいよね!!

Z34は左後方の視界が絶望的に悪い(つーか、全く見えない)ので合流ではかなり気を付けているが、足元にも注意すべし。リアフェンダーもかなりモッコリしてるので想像以上に幅広い。犬とかヒトの足とかポールとか、面倒なモノは巻き込まないように注意しませぅ。



*暑くなって来たので、近々リアウインドにフィルム張ります。極黒なのを(嘘
もちDIYで。ブツは手配済、ネットで実装方法も学習したゾ。

天地人ツアー(その1) -ワレ春日山城ヲ攻略セリ-

大型ツーリングシリーズ第2弾!
今回から3回に分けて新潟~山形ツーリングの様子をアップ。
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毎年恒例となった社内ツーリングクラブ(仮)の春ツー編。
今回は某NHKの大河ドラマの「天地人の足跡を追いかけるぜっ!て言う趣旨で参加者を募ったのだが、業務都合でメンバーとの調整が付かず、結局参加者はかつPとN氏の2人だけ(泣
世間はやれ12連休だの言ってる中、結局GWは休みナシだったので人が少なかろうが決行!!

久しぶりにCBR900で出撃しようと、ちょっと前にオイル交換して準備万端たっだのだが、天気予報は雨曇/雨/晴れと最悪。肝心の2日目は降水確率80%以上なので急遽Z34にスイッチ。こーいう時の車ですな。

8時に自宅を出発(ちょっと遅いゾ)。
3京(サンケイ:第3京浜道路)経由環8に入るものの、予想通りの渋滞。結局深夜帯より倍の時間かかって練馬へ。関越に入り、藤岡JCで上信越道路に分岐したら車も減って快適なペースで走行。

tbynmruSA.jpg湯の丸
ここで2回目の休憩。雨は降りそうにない。なんだよ、バイクで来ればよかったな。
長野自動車道~北陸自動車道に入り上越ICでOut。約5時間か。

上越ICから15分程で今日の第一目標である「春日山城跡」に到着。
ksgym_hnm.jpg kasu_karab.jpg kasu_c_map.jpg春日山城跡
ここは長尾氏が大改修し、上杉景勝まで4代の城となったが、関が原で西方に付いていたため敗者となり、会津に転封(今風に言うと仕事に失敗してトバされた)となった為廃城となった。
ksgy_view.jpg上越を望む
本丸跡からは上越市が一望出来る。
戦国時代の山城とあって、急峻な山に天然の起伏を利用した空堀(ダミーの溝)等がたくさんある。下から上がって来るまでも結構な坂で、ここを鎧兜をフル装備して上がるのは大変だったろう。きっと新兵はここで朝練とかやらされてたんだろうな~。おいお前!フル装備でそこの坂ダッシュ5本!とか(笑
ちなみにドラマの中で兼信が篭っていた毘沙門洞は架空のセット。実際は毘沙門天が祀られている小さなお堂の毘沙門像に戦勝祈願をしていたようだ。

一通り回って降りたら次は林泉寺
rins_gate.jpg山門
この林泉寺で幼い頃の兼信が7年間過ごしたそうだ。
山門には「春日山」、「第一義」の看板が飾られている。第一義は知っている人も多いだろう。隣接する宝物館には兼信関連の書状とか武具とかが沢山あった。あ、宝物って言っても、決して秘宝館ぢゃないんで、そこんとこ勘違いしないよーに。
入り口の池のカエルの声に送られて後にする。

市内に戻って、今日3ヶ所目の目的地「上越天地人博」。
ttjh_jetu.jpg天地人博
天地人博はここ上越と、魚沼と山形の3ヶ所でやっているそうだ。魚沼は今回の予定ルートから遠いのでパス。天地人博のメインはやはり大河ドラマのストーリー紹介と関連用品の展示だ。ドラマで使った小道具とか、サインとかがいっぱい。追っかけの人には垂涎モノですゼ。
ttjh_pose.jpg景勝?
景勝が着ていた着物を羽織ってポーズ。イマイチ似合ってない(笑
土産コーナーで数点ゲットしたら宿に向かう。


H_mihrsi.jpg見はらし
今日のお宿は「ホテル見はらし」。
春日山に近い所でって探したのがここ。「天地人プラン」なる宿泊プランが目に留まって決定した。昼は会席とかも出しているようで、地元の料亭みたいな感じ。目の前に日本海が広がっているのだが今日は生憎の雨。天気が良ければいい夕日が見えるだろう。
mihs_din1.jpgおつかれ~
とりあえずでビール・・・んまい。
mihs_din.jpgお食事
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
これまた大量の料理が来ましたなぁ。先月の越前と言い、今回と言い、何か知らないけど夕飯は食いきれない程大量にだされるのがお決まりとなっている。エクササイズ(つーか、夜の腕立てとかスクワット)を最近マジメにやってないんで微妙に体重が増加気味。いかんな~と思いつつ完食(爆
ダイエットは帰ってからね、とデブがよく口走る言い訳をする。

ちょっと腹ごなしに外へ出ようとするも、周りにはなんもナシ。オマケに冷たい雨がシトシト降っているので断念して部屋に戻ったら爆睡した。



090516_myg.jpg今日の戦果
[毘]Tシャツ、[毘]水、兼信ストラップetc

本日の走行:360km
総走行距離:360km

かつぴい、西へ(帰還)

昨夜はダチの所で長居してしまったので深夜帰宅。
結局、親とはほとんど会話らしい会話は出来ないまま(どこの親もそうだろうが、ウザい話が延々続いたのは容易に想像していただけるだろう)09:30出発。
はぁ・・・何しに帰ったんだろう?錦を飾るって感じでもないし。

こんな風景を撮りながらのんびり田んぼ道を走る。
renge_tanbo.jpg菜の花
写真を撮っていると、どこからかヒバリの声が聞こえる。のんびりした時間が流れる。最近は休耕田が多くなったが、まだまだこの辺りには水田が多い。田植え前にレンゲとか菜の花を植えて、それを土壌の栄養分とするのだ。

しばらく走って八幡山のふもとへ。
tikurin.jpg竹林
この近辺の丘と言うか小高い山には竹、それも極太の孟宗竹の竹林が多い。春にはタケノコ、夏は漁の道具となる。中に入ると独特の神秘さがあり、小さい頃にはよく入り込んで笹の上に転がっていたものだ。ただ気を付けなければいけないのが蚊が多いこと。普通の蚊じゃなくデカくて凶暴なヤブ蚊。ヤブに多いから藪蚊か。そのまんまやん(-_-)
sagucho.jpg左義長
もうすぐ左義長まつりが始まるのか、その用意を青年会が総出でやっていた。琵琶湖に生えているヨシ草を使った神輿を作って、村々の若い衆が担いで回る。最終的には全て燃やして豊作を祈願するってものだ。
夜勤呼び出し当たり前のロボットのような生活を長年続けていたせいか、こんな風物詩をすっかり忘れていた。

またしても物思いにフケっていたら10時過ぎていた。さてさて土産をゲットしながら帰途に就こうか。
ここ近江八幡の土産と言えばこれは外せない。
watayo.jpgdetti_uiro.jpg和た与
土産の代表格はやっぱり和た与の「丁稚ようかん」と「ういろ」だろう。
商品のウンチクとか謂れはお店のHPを参考にして頂くとして、この2つはかつぴい大のお気に入り。帰省の帰りに買って行かないと帰省した意味が無いと断言しよう(笑
丁稚ようかんを包んでいるのは、実はさっき撮っていた竹林の竹の皮だ。
akakonyaku.jpg赤こんにゃく
それ以外と言えば・・・この赤いこんにゃくだろうか。
一般的にはこんにゃくは白か灰色。ここ八幡のこんにゃくはなぜか赤いのだ。この赤色の元は食用紅殻。家の柱もこの紅殻で赤黒く塗ってあったりする。実はかつぴぃ、恥ずかしながらハァ?こんにゃく?赤がデフォっしょ?と田舎を出るまで信じ込んでいたりする(爆
nisikwa_mt.jpgohmigyu_sp.jpg肉の西川
続いては肉。今ではメジャー入りした??近江牛の有名店。
去年行った高山の飛騨牛に匹敵する超高級肉だったりするが、昔はよく親戚の集まりでスキヤキにして飽きるほど喰っていた。当時はまるでそんな意識はなかったが(爆
いくら何でもこの特上サーロインは買えないが、スキヤキ用のリーズナブルなのをゲット。その足で実家に戻って放り込んでおいた。

親孝行気分を味わったら名神に乗って快調にトバす。

・・・名古屋を抜け、浜松を通過し由比あたりまで来たらちょっと疲れが出てきたのでノンビリ追い越車線を走っていたら、異常な速度で赤い車が左から急接近して来たのを確認!
何者!?と思ったらポルシェ。それも普通の911でない怪しいヤツだ。全開加速し左に避けたかつぴいをブチ抜いていったのは最新型のGT2か。どれどれ、と再び全開にして付いて行くがどうにも追いつけない。リミッターが効くあたりでもどんどん離されて行くので追走は断念。
くそぅ(笑
後で調べたらなんと好敵手は530馬力もあるじゃないか。そりゃ200馬力ものアドバンテージに勝てるワケない。値段も4倍くらいするしね。「いい夢見させてもらったぜ」みたいな感じ。

厚木手前から渋滞にハマったものの17:00に帰宅。
ふう、久しぶりのロングだったな。


本日の走行:480km
総走行距離:1270km


miyage090412.jpg今回の戦果
地元で大ブレーク中の脱力系癒しキャラの「ひこにゃん」グッズ。

かつぴぃ、西へ(その2)

昨夜はカニをリバース直前まで努力したものの断念(笑。
とりあえず朝風呂へ入ってスキーリしたら朝食。
kgt_mor.jpg
もう、魚は勘弁して下さい。
お腹の中にまだ魚が泳いでいるような感じがしていたのだが、今朝もカレイの煮付け。刺身とか、昨日残した奴等を出されたらどーしようかと思ったが(何の罰ゲームじゃ)カレイだけで済んだので一安心。
9:30 会計を済ませたら(18K円ナリ)出発。

etzkani_stre.jpg売店
場末の海岸沿いの道なので狭くてしょうがない。まあ、どこの田舎もこんなものだろうな・・・と物思いにフケりながらノンビリ走行。途中こんな魚屋でオヂサンがカニ買ってたりして、いい雰囲気だ。
okonogi_pt.jpg小比木漁港
こんな写真を撮りながら漁港をウロウロしていると、何やら大勢の人が集まっている。
kousyumaru.jpgkousyum2.jpg進水式
大漁旗を沢山翻した漁船の前に人がいっぱい。大漁での御帰還か?と思ったがどうも雰囲気が違う。礼服とか着た人が赤い顔してタムロしているので???と思って近くの奥さんに聞いてみると「進水式」だそうだ。どおりでお祝いの雰囲気だったワケだ。世界的不況が叫ばれているこの時期、燃料代は高騰し漁に出れば出るほど赤字だとも聞いている。そんな中、膨大な借金を抱えてでも敢えて船を作って大海原に乗り出そうとする男気に感動した。
かつPも同じくこの時期に不便極まりない2シーターの大排気量な新車を買って、よぉし走ってやろうじゃないかって気持ちと通じたので。

しばらく走ると景色が開けて来た。
isaribi_ln.jpg漁火街道
今日も快晴。昨日ほどではないがやはり4月ならぬ気温。海岸線を流しているぶんには気持ちいい。
1時間程走ったら東尋坊到着。
toujinbo.jpg怖い?
東尋坊は(確か)小学生の時に親と一回来たきり。もちろん、当時の記憶はまるで無いので全くイメージが沸かなかった。
それっぽい所まで歩いて行くが、普通の海岸線に観光船がウロウロしているだけ。えっ?これがxxの名所と言われたあの東尋坊?とあまりのショボさに愕然としたが、さらに先に行くとイキナリ断崖絶壁。うぉっとぉ、これはヤヴァいぞ。高さ100mはあるだろうか、垂直の絶壁に腰が引けつつ撮影(笑
tjb_tower.jpg廃墟?
帰りに東尋坊タワーなる所に寄るも入らず眺めるだけ。廃墟ではないものの人気(ひとけ)がない。XXタワーが流行っていた30年ほど前の遺産なのか。確実に風化して行く寂寥感を感じた。次に来た時はまだあるのだろうか。

遊び来て逆に感傷的になっちまったが、軽く土産物を買ったら出発。
saku_ud_z34.jpg桜の木の下には
北陸道 金津ICに向かう途中、雰囲気のいい桜があったのでZを止めて撮影。見事な花を付ける桜はどこか影があるように思えて仕方ない。その木の下には何かが埋まっている。人の精気を吸った木ほど見事な花を付けるものだ。

なーんて。梶井基次郎の受け売りっすよ。

北陸道を戻って米原から名神へ。
途中威勢のイイZ33が来たのでハイスピードバトル開始。別にレースしてる感じではなく、針が止まる領域でのツーリングってとこかな。ドノーマルでもライトチューンZ33に余裕で付いて行ける事を確認出来ただけでも収穫。

lk_biwa.jpg湖畔
15時 琵琶湖畔に到着。いや~ん、超久しぶり~って感じ。
人工物はかなり増えたけどこの辺は昔のまんま。何も変わってない。変わったのは歳取ってスレちまったかつPのほうだな。とまたシミジミする。

ここでようやくガソリン警告灯が点灯。メータは750kmを指している!!
12km/Lか。やれば出来る子じゃん>Z。


実家に帰ったものの、どちら様でしょうか?みたいな反応(号泣
怪しいグラサン(死語)してたので最初は誰か分からなかったらしい。

to_frnd.jpg暗闇!!
夜になったら同級生のダチん所へ顔を出しに行く。暗いわ狭いわで大変。
危うく田んぼに落ちそうになったぜ(笑



殿様蛙の声を聞きながら滋賀の夜は更けて行った。

本日の走行:270km
総走行距離:780km
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